セスナ・ボブキャット・バルサキット・新発売
2016年6月24日現在


1940年代から1960年代のアメリカで、
ソングバードと言う名の機体を操る、
スカイキングと言うウエスタンカーボーイは、
少年達の憧れのまとでした。

1946年からはラジオで放送が始まり、
1954年からはテレビでも放送されました、
最初に使用された機体がこのセスナのT−50ボブキャットで、
2基のラジアルエンジンを搭載した軽量な布張りの機体でした、
T−50は同時に米軍でも双発の練習機や軽量物の輸送機として、
採用されていた様です。


写真は完成見本です。


写真は完成見本です。


写真は完成見本です。


写真は生地完成状態の見本です。


写真は生地完成状態の見本です。

キットは、ストリンガー構造の超軽量仕上げとなります。

主要諸元
全幅:約1219mm、 全長:約959mm、
設計機体重量:900g、
推奨モーター:400〜450クラスx2基、
推奨ESC:18〜30Ax2基
(モーターとプロペラから選定して下さい)
推奨プロペラ:9x6E、
推奨バッテリー:7.4V−2200mA、
推奨サーボ:8〜9gx4個、
推奨送受信機:4チャンネル以上。

当店特価、17800円
(キットのみ)

新製品はご注文が多く、
一時的に在庫切れとなる可能性がございますので、
ご希望のお客様はお早めにご連絡下さいます様に、
ご案内申し上げます。